/** * Template Name: sandwitch * */ 自治体 | 保育園・幼稚園のICTシステム補助金対応支援アプリ|キッズダイアリー
KidsDiary キッズダイアリー ロゴ

キッズダイアリー
保育園・幼稚園・認定こども園対応

KidsDiaryは全国の公立保育園で好評導入中!

KidsDiaryは行政機関専用の「総合行政ネットワーク(LGWAN)」で、外部との安全な連携が可能です。

入札案件のご依頼・資料請求・デモプレゼンテーションのご希望など、お問い合わせをお待ちしております。(TEL: 03-4571-2550)

KidsDiaryは、H29年度に「経済産業省」、「厚生労働省」、「内閣府」、「文部科学省」、「総務省」で実施されたNEDO事業「保育事業のIoT技術利用によるデータベース及びプラットフォームの検討」の実証事業に参加し、顕在化した課題解決のためにツールを開発、全国の自治体へ”保育施設と自治体との給付突合ツール”の無償提供を開始致しました。詳細はこちら


保育事業未来の「事務処理効率化 」

KidsDiaryでは、保育事務の処理効率化の課題を4つのポイント、【二重作業の軽減】【情報を正確に収集・管理】【各業務の時間短縮】【ミスコミュニケーション】に見出だし、業務効率向上を図ります。

国最新のルールにのっとったフォーマットを無償でご提供

KidsDiaryは、平成30年11月から経済産業省と厚生労働省、内閣府、総務省が関係自治体と合同で進める保育施設業務の効率化「保育士の業務負担軽減のための支援(ICT化等)」のために開始された「ICT化に向けたシステムの標準仕様や自治体手続きの標準化を含む改善策の検討会」に参加しています。

プロジェクトでは「保育施設情報」の蓄積に向け、可能な限りの全国標準化フレーム構築の検討を進めていますが、KidsDiaryは上記のことから常に最新のルールにのっとったフォーマットを無償で提供することができます。

導入事業の全体像

KidsDiaryは、収集すべき情報を事前調査し、ヒアリングを通じて必要な情報を整理した上で、関係書類の確認及び関係者へのワークショップを通じて、保育事業者における業務フローを確認します。

以上の内容を踏まえて、保育士へデータベース活用方法のレクチャーや訓練を行い、保護者へは事前説明会を実施するなどしてツールを活用してもらいます。

自治体専用画面

KidsDiaryは、自治体ごとに専用のログイン画面があり、各自治体のニーズに合わせて随時機能を更新いたします。


KidsDiaryは自治体の環境やルールをヒアリングした上で、もっとも最適な提案をご案内いたします。

パターン1

保育施設内でLGWANがあるパターン

パターン2

保育施設内でLGWANがないタイプでKidsDiaryから自動的に自治体へデータ共有するパターン

パターン3

LGWANを利用しないで、自治体からKidsDiaryのサーバーにデータを取り込む仕組み

導入事例:「保育の事務処理効率化と課題改善」

ICT等を導入した際の、現場に即した新たな業務フローの構築(登降園管理、検温、SIDS等)

ICTにより得られたデータを、電子データのまま処理できる保育所内システムの構築

電子データの活用により円滑な自治体手続等を行うためのシステムの構築